神奈川宅建協会横浜6支部と横浜市、市町内会連合会は11月13日「自治会町内会加入促進に関する3者基本協定」を結び調印式を行ないました。
宅建協会横浜鶴見支部では「ペットボトルのキャップで世界の子どもにワクチンを届けよう」とペットボトルのキャップを回収しています。キャップ400個で10円になります。世界の子どものためのポリオワクチンは20円で1人の命が救えます。鶴見支部会員の事務所前にキャップ回収BOXを設置している所がありますので、キャップ回収にご協力願います。神奈川県宅建協会では現在1㌧回収し、寄付させていただきました。
11月1日 日曜日入船公園の「つるみ臨海フェスティバル」に参加しました。不動産無料相談、ハトマークPRのための風船プレゼント、お子様向けじゃんけんゲーム、自転車やDSiが当たるお楽しみ抽選会を行ないました。
当協会グリーン&クリーンアクション活動として募金を募り、シクラメン花鉢300個、ソーイングセット+WWF募金付ウエットティッシュ200個を配布し、募金していただいた全額を「よこはま協働の森基金」に寄付。
そして会場にペットボトルキャップ回収BOXを設置し、皆様にご協力いただきました。
最後に会場のゴミ拾いをし、環境美化・緑化活動に一役買いました。
昨年鶴見区役所、自治連合会、神奈川県宅地建物取引業協会鶴見支部との町内会費と街づくりに関する協定書締結から1年、このたび横浜市役所とも協定を結ぶ予定となりました。会員皆様のご協力をお願い致します。尚KTツール契約書式に町内会費がある旨の文面が間もなく出来上がります。 鶴見区区政運営方針の中の地域力UPに協定の事が紹介されております。